■ 研究室紹介 (lab) ■
岡山大学 大学院環境生命科学研究科 環境科学専攻 循環型社会形成学講座 環境安全学分野(永禮研究室)のホームページです。
当研究室では,より快適で,自然と調和する省資源・省エネルギー型社会を実現することを目標に,水質の変換,資源の回収,水環境保全を主要なテーマに教育・研究を行っています。
(博士前期課程) 岡山大学 大学院環境生命科学研究科 資源循環学専攻
(学部) 岡山大学 環境理工学部 環境デザイン工学科,工学部 都市環境創成コース
(2) 活動指針 (values)
学生: (D1) 1名,(M2) 1名,(M1) 1名,(B4) 2名
(3-1-1 Tsushima-naka, Kita-ku, Okayama 700-8530, Japan)
アクセスマップ: (→こちら)
当研究室では,より快適で,自然と調和する省資源・省エネルギー型社会を実現することを目標に,水質の変換,資源の回収,水環境保全を主要なテーマに教育・研究を行っています。


■ 所属
(博士後期課程) 岡山大学 大学院環境生命科学研究科 環境科学専攻(博士前期課程) 岡山大学 大学院環境生命科学研究科 資源循環学専攻
(学部) 岡山大学 環境理工学部 環境デザイン工学科,工学部 都市環境創成コース
■ 活動方針 (philosophy)
(1) 目的 (mission)- 1st level:
2050年において,人々が充分な水と食料を得て,健康的に暮らせる持続可能な社会を実現する。
(People live in a sustainable society in which people live with enough water and food in a good health in 2050.) - 2nd level:
食料生産のために充分な量の栄養塩と水とが自発的に循環利用される仕組みを提供する。
(Enough amount of nutrients and water are recycled for food production in the spontaneous mechanism.)
(2) 活動指針 (values)
- 自ら考え,行動する。 (Act spontaneously)
- 長期的な視点をもつ。 (Have long-term perspective)
- 新しい価値,視点を生み出す。 (Create new values and viewpoints)
■ メンバー (members)
教員: 教授・永禮 英明(Prof. Hideaki Nagare)学生: (D1) 1名,(M2) 1名,(M1) 1名,(B4) 2名
■ アクセス (access)
住所: 〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1 (津島キャンパス・環境理工学棟3階)(3-1-1 Tsushima-naka, Kita-ku, Okayama 700-8530, Japan)
アクセスマップ: (→こちら)